花咲徳栄高等学校
川本投手 (25期)
決勝戦先発で150球の力投で優勝投手になりました。
(一昨年の選抜大会の高崎健康福祉大学高崎高等学校の佐藤投手に続き下級生優勝投手となりました。)
3月8日(日)、多摩川グラウンドにて第29期生の入団式を執り行いました。
今年度は61名の新たな仲間を迎えることができ、グラウンドはこれまでにない活気に満ちあふれています。
これから共に高め合い、成長していく29期生の姿が非常に楽しみです。 新戦力が加わったチームへの温かいご声援を、どうぞよろしくお願いいたします。
① 3年間お世話になったグラウンドで卒団試合
3月7日(土)多摩川グラウンドにて三年間お世話になった多摩川グラウンドで、お別れ試合を行いました。
たくさんの思い出が詰まった場所に、最後はみんなで感謝の気持ちを込めて、しっかりと挨拶をしました。
② 26期生 卒団式:新たな門出
会場を移し、第26期生の卒団証書授与式を執り行いました。
共に戦った仲間が全員揃い、それぞれの想いを胸にこの日を迎えました。
吉田選手|言葉に宿る、感謝の涙
3年間の軌跡を振り返り、両親へと贈られたメッセージ。
その一言一言に宿る涙が、会場にいたすべての人の心を揺さぶりました。
関根選手|唯一の女子選手として、駆け抜けた日々
女子一人で三年間、城南での野球を続けました。父母への感謝とともに、26期の仲間たちがいたからこそ、ここまで野球を続けてこられたと、みんなにしっかりと想いを伝えていました。
26期生の皆様、卒団おめでとうございます。
先輩たちが示した情熱と背中を追い、27期・28期もさらなる高みを目指します。 高校野球でのご活躍を、チーム一同心より応援しています。
多摩川グラウンドは、いつでも皆さんが来ることを待っています!
2月15日に第56回日本少年野球春季全国大会東東京支部予選・第20回大田区長杯が行われました。
初戦の相手は、昨年度王者の志村ボーイズ。
序盤に先制したものの、中盤に逆転を許すと、その後は相手の猛攻を止められず大差での敗戦となりました。
この大敗を真摯に受け止めます。
「このままでは終われない」という悔しさを、全員の心に刻みました。
自分たちの弱さを認め、一から鍛え直します。夏には、必ず強くなって戻ってきます。
応援よろしくお願いいたします。
1回戦 東京城南ボーイズ●1ー7〇志村ボーイズ
甲子園出場おめでとうございます。
更なるご活躍を期待しております。
花咲徳栄高等学校
笹崎昌久くん (24期)
たくさんの選手に体験会にお越しいただき御礼申し上げます。
<社会人>
第50回社会人日本選手権 東北地区最終予選(決勝戦)
TDK(秋田)対トヨタ自動車東日本(岩手)の決勝戦のOB対決を3-1で先輩の伊藤優平選手が制しました!
東北代表出場権獲得おめでとうございます!
大阪で開催される本大会(10/28〜)の活躍を期待しています。
TDK 伊藤優平 選手(14期)
トヨタ自動車東日本 田中海里 選手(16期)
9月14日から開催された第31回板橋区長杯親善交流大会・東京東支部予選において優勝しました!!
10月に行われる東日本選抜大会の上部大会への出場権も獲得しました。東日本選抜大会でも優勝目指していきますので、引き続き応援よろしくお願いします!
1回戦 東京城南ボーイズ 10ー0 江戸川ボーイズ
2回戦 東京城南ボーイズ 4-1 荒川ボーイズ
準決勝 東京城南ボーイズ 7ー0 東京江戸川ボーイズ
決勝 東京城南ボーイズ 6ー4 志村ボーイズ
第107回全国高等学校野球選手権大会(2025夏の甲子園)に初出場した富山みらい学園の武林 龍之介くん(23期)、古市 真太郎くん(24期)が練習に来てくれました。夏の甲子園の思い出などを選手に語ってくれました!
来年の甲子園出場に向けて、これからもがんばってください。
第107回全国高等学校野球選手権大会(2025夏の甲子園)で準優勝した日本大学第三高等学校の竹中秀明くん、同じくベスト8の関東第一高等学校の小林響葵くん、早稲田大学高等学院の古田祐太くん、花咲徳栄高等学校の正岡大弥くんが練習に来てくれました。
準々決勝では、東東京対決として竹中くん、小林くんの城南ボーイズ対決として盛り上がりました。
東京城南ボーイズの先輩との交流は貴重な時間となりました。銀メダルも見せてくれました。
23期の皆さま、これからもがんばってください。
中学生の部では、初の決勝進出、見事に準優勝という結果となりました。
応援をしてくださった皆様、大会運営をしてくださった皆様、対戦してくださったチームの皆様、ありがとうございました。
2回戦 東京城南ボーイズ● 2- 1〇大阪和泉ボーイズ(大阪阪南支部)
3回戦 東京城南ボーイズ●11ー 7〇大津瀬田ボーイズB(滋賀県支部)
準々決勝 東京城南ボーイズ●11-10〇龍野ボーイズ(兵庫県西支部)
準決勝 東京城南ボーイズ● 5- 1〇小松ボーイズ(北陸支部)
決 勝 東京城南ボーイズ〇 2ー11●明石ボーイズ(兵庫県西支部)
23期のOBが多摩川グラウンドに戻ってきました。甲子園期間中のため全員は集まれませんでしたが、懐かしいグラウンドで最高の仲間と再会することができました。その後行われた26期との練習試合では、素晴らしいプレイを随所に見せてくれました。
高校を卒業して、新しい生活が始まりますが、これからもがんばってください。
東京都東支部の代表として、第56回日本少年野球選手権大会に出場しました。
1回戦はタイブレークの末、勝利しました。最後まであきらめない姿勢で戦い、全員野球で勝つことができました。
2回戦は春の全国大会準優勝チームとの対戦となりました。先制点を取り、優位に進めましたが後半逆転を許して敗退となりました。
全国制覇の夢は後輩に託します!
1回戦 東京城南ボーイズ●13ー8〇熊本中央ボーイズ
2回戦 東京城南ボーイズ〇3-4●紀州ボーイズ
第107回全国高等学校野球選手権大会にて西東京代表の日本大学第三高等学校が準優勝しました。
おめでとうございます!
西東京代表 日本大学第三高等学校
竹中 秀明 くん(23期)
第107回 全国高等学校野球選手権大会 出場
ご健闘をお祈り致します。
富山県代表
未来富山高等学校
監督 角 鴻太郎 さん(7期)
武林 龍之介 くん(23期)
古市 真太郎 くん(24期)
群馬県代表
健康福祉大学高崎高等学校
佐藤 龍月 くん(23期)
佐伯 幸大 くん(23期)
栃木県代表
青藍泰斗高等学校
須加 匠 くん(23期)
東東京代表
関東第一高等学校
小林 響葵 くん(23期)
西東京代表
日本大学第三高等学校
竹中 秀明 くん(23期)
準優勝 残念でした
埼玉県大会準優勝
昌平高等学校
黒澤 徹生 くん(23期)
第74回 全日本大学野球選手権大会 出場
素晴らしい活躍を見せてくださいました!お疲れ様でした。
青山学院大学 矢野 丈太朗 さん(22期)
創価大学 飛田 優悟 さん(22期)
<社会人>
第96回都市対抗野球大会 出場(8/28開幕)
優勝目指して、がんばってください!
日本通運 沓澤侑輝 選手(12期)
TDK 伊藤優平 選手(14期)
日本製鉄鹿島 陶山勇軌 選手(15期)
パナソニック 手塚 悠 選手(17期)
東芝 金井慎之介選手(19期)
6月29日(日)東京都東支部予選の決勝戦が行われました。決勝戦は9ー1で勝利し、8月に行われる全国大会出場を決めました。
チーム一丸となり気迫あふれるプレーで優勝を勝ち取りました。全国大会でも東京城南ボーイズのチームワークを生かし、一戦必勝で優勝目指して戦っていきます。
応援をしてくださった皆様への感謝の気持ちを忘れずに、今後も努力をしていきます。応援ありがとうございました。
東京城南ボーイズの熱い夏が続きます。
1回戦 東京城南ボーイズ●16ー4〇江戸川ボーイズ
2回戦 東京城南ボーイズ●5-2〇城東ボーイズ
準決勝 東京城南ボーイズ●11-1〇志村ボーイズ
決 勝 東京城南ボーイズ●9-1〇青山東京ボーイズ
6月7日(土)東京城南ボーイズ一同は、土曜日、日曜日、祝日に使用しております旧巨人軍多摩川グランドで、故長嶋茂雄様へ「哀悼の意」を表しました。
故長嶋茂雄監督が監督をして采配を行いました長嶋JAPANではアテネ五輪予選優勝。優勝後、長嶋監督、選手皆が大声で叫んで喜んだビールかけ時のユニフォームも飾りました。(残念ながら長嶋監督のユニフォームではなく、当時長嶋JAPANのエース、松坂大輔投手の着用ユニフォームです。)
最後になりますが、長嶋監督のご冥福をお祈りしております。
令和7年度 春季関東大会 優勝
高崎健康福祉大学高崎高等学校
佐藤 龍月くん(23期)
佐伯 幸大くん(23期)
優勝おめでとうございます。
<関東各都県春季大会の結果>
★群馬大会
優勝 高崎健康福祉大学高崎高等学校
佐藤 龍月くん(23期)
佐伯 幸大くん(23期)
準優勝 桐生第一高等学校
林 滉太くん(23期)
★栃木大会
優勝 佐野日本大学高等学校
小林 優太くん(24期)
★千葉大会
優勝 専修大学松戸高等学校
鵜澤 覚斗くん(23期)
皆さん、素晴らしい成績を収めました。おめでとうございます。
夏季全国大会予選でもがんばってください!
東都大学野球連盟
春季リーグ戦 優勝
青山学院大学
矢野 丈太朗さん(22期)
1年生ながらスタメン出場を果たし、大学初安打も記録しました。
6月から始まる第74回全日本大学野球選手権大会での活躍を期待しています。がんばってください!
共栄大学(東京新大学野球連盟)主将の黒沢学励選手(19期)が4月20日に行われた春季リーグ戦で大活躍をし、チームを勝利に導きました。これからの活躍に期待しています。がんばってください。
試合の記事はスポーツ報知ニュースサイトで紹介されています。
東京城南ボーイズの創部時代に審判員として活躍し、長年スタッフとしてお手伝いいただきました新坂様より、頑張っている選手、父母に向けて道具車を寄贈していただきました。本当にありがとうございました。
1月15日に訪問してくださった西武ライオンズの杉山遥希選手(21期生)が、古くなった打撃用マシンを見て、新しい打撃用マシンを寄贈してくださいました。選手たちは杉山選手からのプレゼントに大喜びで、大会前の打撃練習にも気合いが入っていました。
杉山選手、ありがとうございました。大切に使っていきたいと思います。
西武ライオンズの杉山遥希選手が神宮室内練習場に来てくださいました。選手への温かい言葉掛けをしてくださり、これから始まる全国大会予選に向けての気持ちを高めてくださいました。杉山選手の応援を受けて、選手一同がんばっていきます。
22期 飛田優悟くんが練習に来てくれました(2024/12/15)
第106回全国高等学校野球選手権大会(2024夏の甲子園)で準優勝した関東第一高等学校の飛田優悟くんが練習に来てくれました。
準決勝の神村学園高等部戦では、最終回に奇跡のバックホームでチームを勝利に導きました。
東京城南ボーイズの先輩との交流は貴重な時間となりました。銀メダルも見せてくれました。
飛田くん、これからもがんばってください。
26期 関根百花さん(現中学2年生)と 22期 飛田優悟くん
現在、外野手として活躍中の関根百花さん
「奇跡のバックホームをした飛田くんに近づき、高校女子野球で活躍できるように練習します。」
「いずれは全国の舞台でノーバウンド送球をして、チームの勝利に貢献したいと思います。」
東京城南ボーイズは、女子選手の育成にも力を入れて活動し、将来の活躍を応援しています。
楽天 吉野選手(2021年ドラフト1位 昌平高校)が多摩川グランドに来訪して、城南選手たちを激励してくれました!選手たちもモチベーションが高まりました!お互い頑張っていきましょう。
木村文紀選手(4期)(西武~日ハム)17年もの長いプロ生活おつかれさまでした。引退試合でも二塁打を打ち、在籍したファイターズ・ライオンズ両軍で胴上げ。投手から野手への転向などありながらも、ひたむきに努力を重ね、皆に愛されたプレイヤーは、チームの模範を示してくれました。ありがとうございました
また、西武ライオンズの育成担当兼人財開発担当への就任おめでとうございます。これまでに培ったマインド、テクニックを存分に若手に伝えていってください。